訪問歯科診療|天王寺区上本町で歯科・歯医者をお探しの方は【やまぐち夕陽ヶ丘歯科クリニック】まで

歯科 / 小児歯科 / 歯科口腔外科 / 矯正歯科 / 訪問歯科診療

〒543-0001
大阪市天王寺区上本町9‐6‐12
レジデンスウエストアロウ 夕陽ヶ丘101

06-6773-1833

診療時間日祝
10:00~13:15
15:00~20:00

★:土曜午後は15:00~17:00
※:月曜午前・木曜終日は往診
休診日:日曜・祝日

訪問歯科診療House Call Dentistry

天王寺区上本町・やまぐち夕陽ヶ丘歯科クリニック

通院が難しい方も、
ご自宅・施設で歯科診療が受けられます

ご病気や障がい、寝たきり、お身体が不自由なために、歯科治療をあきらめてはいませんか?
当院では、さまざまな事情で通院が難しい方のご自宅や施設などへうかがって
歯科診察をさせていただく「訪問歯科診療」を行っています。

訪問歯科診療で行っていること

むし歯・歯周病などの口腔内の治療

お口の状態を診察し、痛みなどの症状を抑え、虫歯・歯周病を治療いたします。

入れ歯の製作・調整

入れ歯の製作のほか、不具合のある入れ歯の調整や修理もいたします。

リハビリ・食事指導

食べ物を飲み込みづらい方のためにリハビリを行うほか、刻み食やミキサー食などの食事のアドバイスをいたします。

クリーニング・口腔ケア

むし歯や歯周病の原因となる歯垢や歯石などを除去し、歯磨き方法などを指導いたします。

当院の訪問歯科診療

  • 患者さんの立場で診療することを
    心がけています

    天王寺区上本町・やまぐち夕陽ヶ丘歯科クリニック

    コンパクトで高性能な訪問診療用の機器を持参して、訪問診療でも歯科医院と同じような診察・治療を受けていただけます。
    はじめに患者さんの全身状態をうかがい、それに合わせて治療計画を立案いたします。
    若い方からシニアの方まで年齢を問わず、歯科医院への通院が難しい方が対象です。「訪問診療をしてもらえるかな」とお悩みの方も、まずはお電話でお気軽にご相談ください。

  • 全身状態を考えたお口のケアを
    ご提供

    天王寺区上本町・やまぐち夕陽ヶ丘歯科クリニック

    むし歯や歯周病を繰り返していると歯を失うリスクが高くなるとともに、しっかりと噛めなくなって食事や会話に支障が出て、認知症や誤嚥性肺炎を引き起こすことがあります。
    また、歯周病は糖尿病や動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、細菌性心内膜炎、誤嚥性肺炎などのさまざまな全身疾患と関わりがあることがわかっています。
    全身の健康のために、まずはお口の健康をめざし、虫歯・歯周病を予防しましょう。
    当院では、患者さんお一人お一人の健康状態やお口の状態に合わせたケアをご提供いたします。

  • 患者さんに寄り添う
    診療をめざします

    天王寺区上本町・やまぐち夕陽ヶ丘歯科クリニック

    介護中は、食事や排泄、入浴などご家族の負担が大きく、お口のケアまで手が回らないこともあります。
    お口や歯に痛みがあり、食事がきちんととりづらくなると、楽しみを奪われると同時に健康維持にも支障をきたしてしまいます。
    当院では患者さんはもちろん、ご家族の方の気持ちにも寄り添う、丁寧な訪問診療を心がけております。
    お困りのことがありましたらお気軽にご相談ください。

診療対象エリア

対象エリア

天王寺区・生野区・阿倍野区・浪速区・中央区 など

対象エリアは、当院より半径16km圏内が目安です。
ご希望の方は、まずはお電話でご相談ください。くわしい訪問範囲をお伝えいたします。
ご自宅だけでなく、病院や施設にも訪問いたします。
患者さんご本人からはもちろん、ご家族の方やケアマネージャーさんなど介護関係者の方からもお申込みいただけます。

よくある質問FAQ

Q1

保険は適用されますか?

A1

はい。保険診療の範囲内で診療いたします。

Q2

病院や介護施設でも診療してもらえますか?

A2

はい。基本的には病院や施設の許可をいただいてから、訪問診療を行います。
入院先の主治医の先生や施設のスタッフの方と連携しながら、治療を進めてまいります。

Q3

治療費のお支払いはいつになりますか?

A3

回数や頻度に関わらず、月1回まとめてお支払いいただいています。
症状や治療内容によって金額は異なりますので、くわしくはお電話または訪問診療の際にご相談ください。

Q4

訪問していただく際の交通費はかかりますか?

A4

いいえ。交通費はいただいておりません。

Q5

精神状態が不安定になり、拒否や抵抗をするかもしれませんが大丈夫でしょうか?

A5

診療中に大声を出したり、暴れたりしてしまう患者さんもいらっしゃいます。患者さんにもよりますが、タイミングによって状態が変わることは多いので、様子を見ながら進めてまいります。
まずは、今の症状や状態などをお聞かせください。

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